勉強法に関する世の中のニーズ調査


いくつか記事を書いていて、ふと思いました。世の中には勉強法についてどんな悩みを持っているのだろうか、こういった時にヒントを与えてくれるのが検索キーワードです。

Googleには検索キーワード数の目安を抽出する機能があります。ここで「勉強法」に関連するキーワードを抽出して状況を見てみることにしましょう。
※抽出したのは2016年4月段階です。Googleのツールを使って情報を抽出しています。

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総合旅行業務取扱管理者 初見の際の試験対策メモ


総合旅行業務取扱管理者の試験について、
僕はなぜ総合旅行業務取扱管理者になったのか(賞金100万円プロジェクト)
という記事で記載したが、そこで初めて試験を解いた際に実際の状況と対策を記載したメモがあるのでご参考までに公開しておく。
(メモ作成に至った経緯については上記リンク先参照)

試験勉強をどんなふうに捉えているのか
注意すべき観点は何なのか
過去問を最初に解く理由は何なのか、というような所を踏まえながら見て頂けるとありがたい。

過去のメモを引っ張ってきて、多少問題がありそうな部分は加工したものの資料をほぼそのまま貼っている。

旅行管理者試験(総合)メモ

文責:XX

  • 構成
    • 受験結果
    • 各単元に関する雑感と対策
    • お勧め学習法

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【賞金100万円】僕はなぜ総合旅行業務取扱管理者になったのか(賞金100万円プロジェクト)


総合旅行業務取扱管理者とはどのようなものか

社会人になってから唯一取得した資格が「総合旅行業務取扱管理者」だ。
この資格は一般社団法人 日本旅行業協会(通称JATA)が行っている試験で認定されるものだが旅行業法に定められ、国土交通省が管轄・認定する国家資格に区分される試験だ。

旅行者の安全や権利を守るため、旅行サービスを提供する事業者の中に必要と定められている、主な役割は『旅行業務に関する取引公正の維持』『旅行の安全の確保』『旅行者の利便の増進』である。

なぜ僕がこの資格を取ることになったのか。

思いがけない流れから僕はこの資格に挑戦し、取得することになった。

当時勤めていた会社が事業拡大のために旅行業者としての資格を取得することになった。しかも海外に旅行者を送る募集型企画旅行と呼ばれる旅行を行う必要があったため、もっとも提供可能範囲が大きい「第一種旅行業者」となる必要があった。
その申請・運用のためには「総合旅行業務取扱管理者」が必ず社内に必要であったというのが大きな背景だった。

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学校はもっと「なぜそれを学ぶべきか」という理由を教えるべきではないだろうか?


実際にはやっている所や先生も多いのかもしれないが、自分の通っていた学校、受けていた授業では、その科目がどういうものか、というのはなんとなく教わったような気がするけれども、教師が「何のためにその科目を学ぶのか」「それを学ぶと何の役に立つのか」というような理由を教えてくれた記憶が無い。

これは広げていくと「勉強する理由がわからない」「学校の勉強なんて役に立たない」という、よく言われてしまっている意見が発生する要因になってしまっているのかもしれない、とふと思った。

 

このように思った背景は、知り合いの会社で4月に入社したばかりの新入社員が実践研修中に、「この研修をやる意味がわからない」「無意味だと思うからもう研修には参加したくない」という話をした、ということを聞いたからだ。

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東大に入ってよかったと思う5つのポイント


大前提として、私はいわゆる学歴というものはあまり気にしておらず、別にどこの大学に入ったからすごいとか、すごくないとかはそれほど考えないのですが、一方で自分は東大に入ってよかったな、と思っています。

時々興味を持って聞いてくださったりということがあるのと、受験を検討されている方の目に触れたりする可能性も無くはないので、個人的に思う所では有りますが記載していきます。

色々と理由はありますが、特に

以下の点から東京大学に入学する、ということのメリットを私は感じています。

■自信がつく
■優秀な人がいて、刺激を受けられる
■面白い講義・先生が存在している(どこにでもある気もしますが)
■図書館が充実している
■キャンパスの環境が良い

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学校選びも人間万事塞翁が馬


一見幸せだと思うことが実は災いにつながったり、はたまた災いだと思ったことが幸福につながったり、なかなか幸せや不幸というようなものはその時にはわからないものだ、というような意味の故事があります。

「人間万事塞翁が馬」(読み方は にんげんばんじさいおうがうま もしくは じんかんばんじさいおうがうま)という言葉です。

私は基本的に今の人生に満足をしていますし、どんなことでも前向きにとらえてしまいがちなので、幸福だと思ったら不幸の入り口だった、というような経験はあまりないのですが、それでも割と好きな故事成語の一つです。

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